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基本情報は漏れなく
私は本が大好きで、毎日でも本屋に行きたいと思っている。
本は近所の本屋で買うことにしている。
ネットで買うことはほとんどない。
本屋で本を探すときに困ることがよくある。
それは、作家で調べるときだ。
出版社と作家とタイトルは分かっていても、探し出せないときがある。
どんなときか。
それは新書を探すときだ。
各出版社からでている新書は、なぜか出版社がつけた連番で並べてある。
買う人にとって出版社がつけた連番なんて、全く関係ない。
中には連番を探す人もいるけど、ぜひ著者名順に並べてもらいたい。
そうしないと著者名があってないようなものだ。
販売機会の損失にならないだろうか。
WEBでも同じだと思う。
基本的な情報は必ず掲載しておいてもらいたい。
メーカー名や発売日など、お客さんはどんな情報を手がかりに探しているか分からない。
お客さんが探すキーワードは人それぞれなので、たったひとつの情報が販売機会の獲得と損失を左右する可能性があると考えている。
載せた方がいいか載せない方がいいか。迷ったら絶対載せた方がいい。
本は近所の本屋で買うことにしている。
ネットで買うことはほとんどない。
本屋で本を探すときに困ることがよくある。
それは、作家で調べるときだ。
出版社と作家とタイトルは分かっていても、探し出せないときがある。
どんなときか。
それは新書を探すときだ。
各出版社からでている新書は、なぜか出版社がつけた連番で並べてある。
買う人にとって出版社がつけた連番なんて、全く関係ない。
中には連番を探す人もいるけど、ぜひ著者名順に並べてもらいたい。
そうしないと著者名があってないようなものだ。
販売機会の損失にならないだろうか。
WEBでも同じだと思う。
基本的な情報は必ず掲載しておいてもらいたい。
メーカー名や発売日など、お客さんはどんな情報を手がかりに探しているか分からない。
お客さんが探すキーワードは人それぞれなので、たったひとつの情報が販売機会の獲得と損失を左右する可能性があると考えている。
載せた方がいいか載せない方がいいか。迷ったら絶対載せた方がいい。
振込手数料が気になる
先日、娘にプレゼントを買った。
妻がクレジット決済はいやだというので、銀行振込か郵便振替で支払うことにした。
たぶん郵便が安いだろうと思ったが、振込手数料なんか覚えていないので、とにかく調べた。
結果は郵便の勝ち(安かった)。
これは結構面倒。
できれば、支払方法のところに振込手数料のページへのリンクをはっておいてもらいたい。
郵便は一緒でも、銀行はそれぞれ異なるはずだから、どこか参考になるところでかまわない。とにかくはっておいてくれると助かる。
コンビニの払込手数料を書いてあるところは多い。もちろん手数料が決まっているから。
銀行振込と郵便振替はリンクをはるだけでいい。参考になればいいから。
効果あると思う。
妻がクレジット決済はいやだというので、銀行振込か郵便振替で支払うことにした。
たぶん郵便が安いだろうと思ったが、振込手数料なんか覚えていないので、とにかく調べた。
結果は郵便の勝ち(安かった)。
これは結構面倒。
できれば、支払方法のところに振込手数料のページへのリンクをはっておいてもらいたい。
郵便は一緒でも、銀行はそれぞれ異なるはずだから、どこか参考になるところでかまわない。とにかくはっておいてくれると助かる。
コンビニの払込手数料を書いてあるところは多い。もちろん手数料が決まっているから。
銀行振込と郵便振替はリンクをはるだけでいい。参考になればいいから。
効果あると思う。
お客様の声は写真で
お客様の声を載せた方がいいのはご承知の通り。
だいたいどこでも
「とてもおいしかった・・・
○○県□□様」
「早速気に入って愛用しています。
△△県××様」
のパターン。
これはこれでいい、別に問題じゃない。
お客様の声を画像を使って表現できないか。
例えば、実際の使用例を写真で公開してはどうだろうか。
お客さんは、こちらが想像もしないような使い方や食べ方をしていることがある。
お客さんに頼んで、実際に使っているところや調理した写真を送ってもらい、それをサイトに掲載してみる。
お店が用意する使用例は利用的なものが多い。しかし、使うお客さんの環境は色々なので、参考にならないことが多い。買ってみて違ったということも多いだろう。
お客さんの使用状況を写真で公開できれば、おもしろいページになるはずだ。
まづはお客さんに頼んでみよう。
近くなら、訪問して写真を撮らせてもらえるようお願いしてみよう。
だいたいどこでも
「とてもおいしかった・・・
○○県□□様」
「早速気に入って愛用しています。
△△県××様」
のパターン。
これはこれでいい、別に問題じゃない。
お客様の声を画像を使って表現できないか。
例えば、実際の使用例を写真で公開してはどうだろうか。
お客さんは、こちらが想像もしないような使い方や食べ方をしていることがある。
お客さんに頼んで、実際に使っているところや調理した写真を送ってもらい、それをサイトに掲載してみる。
お店が用意する使用例は利用的なものが多い。しかし、使うお客さんの環境は色々なので、参考にならないことが多い。買ってみて違ったということも多いだろう。
お客さんの使用状況を写真で公開できれば、おもしろいページになるはずだ。
まづはお客さんに頼んでみよう。
近くなら、訪問して写真を撮らせてもらえるようお願いしてみよう。
自分の感性を信じる
これはたぶんノウハウじゃない。
私は競馬が趣味で、ひところデータ予想というのに凝っていた。
過去の膨大なデータからはじき出した統計をもとに予想するというものだ。
それこそたくさんの予想ソフトがある。
でもちっとも当たらなかった。
ちっともはいい過ぎか。
たまには勝つけどトータルで負けていた。
(もちろん上手に使って勝っている人もいたらしい)
そんなときに読んだ本に「感性を信じて買え」と書いてあった。
妙に納得した。
それから、大きく勝ちはしないがトータルで負けなくなった。
もちろん基本的なデータは必要で、常に頭に入れておかなければいけない。
ネットショップもそうで、データだけで判断できないものがたくさんある。
データを読み解く力も必要だが、感性を磨く必要もあるのではないか。
自分の感性を信じているときは、思い切り勝負できる。データだけを頼りにしていたんではこうはいかない。もちろん競馬の場合ですよ。
私は競馬が趣味で、ひところデータ予想というのに凝っていた。
過去の膨大なデータからはじき出した統計をもとに予想するというものだ。
それこそたくさんの予想ソフトがある。
でもちっとも当たらなかった。
ちっともはいい過ぎか。
たまには勝つけどトータルで負けていた。
(もちろん上手に使って勝っている人もいたらしい)
そんなときに読んだ本に「感性を信じて買え」と書いてあった。
妙に納得した。
それから、大きく勝ちはしないがトータルで負けなくなった。
もちろん基本的なデータは必要で、常に頭に入れておかなければいけない。
ネットショップもそうで、データだけで判断できないものがたくさんある。
データを読み解く力も必要だが、感性を磨く必要もあるのではないか。
自分の感性を信じているときは、思い切り勝負できる。データだけを頼りにしていたんではこうはいかない。もちろん競馬の場合ですよ。
SEO 始まりはトップページから
商品が少ない場合は、トップページに商品一覧を載せるべきだ。
なぜか。
ロボットはトップページから順に下へ下へと階層をたどってゆく。
だから、トップページにたくさんリンクがあれば、ロボットはたどりやすい。
ここで気をつけたいのは、トップページに掲載する内容だ。
このブログでも説明したことがあるが、リンク元とリンク先の内容が一致するようにすること。
具体的に言うと、トップページに商品名でリンクを作るなら、リンク先のTITLEタグには商品名を入れる。もしくは同じキーワードを使う。
もちろん商品名じゃなくキャッチコピーでもいい。
とにかく、重要なのはトップページから階層をおりてゆく際、ロボットがたどりやすいようにしておくことだ。ピンとこないかもしれないが、人間がたどりやすくしておけばロボットもたどりやすいだろう。
なぜか。
ロボットはトップページから順に下へ下へと階層をたどってゆく。
だから、トップページにたくさんリンクがあれば、ロボットはたどりやすい。
ここで気をつけたいのは、トップページに掲載する内容だ。
このブログでも説明したことがあるが、リンク元とリンク先の内容が一致するようにすること。
具体的に言うと、トップページに商品名でリンクを作るなら、リンク先のTITLEタグには商品名を入れる。もしくは同じキーワードを使う。
もちろん商品名じゃなくキャッチコピーでもいい。
とにかく、重要なのはトップページから階層をおりてゆく際、ロボットがたどりやすいようにしておくことだ。ピンとこないかもしれないが、人間がたどりやすくしておけばロボットもたどりやすいだろう。

